ロレックス、オメガ、ブルガリ、カルティエなどの海外ブランド腕時計から、カシオのG-SHOCK、シチズンのエコドライブ電波時計などの国内メーカー腕時計まで腕時計に関するブログ記事、レビューの総合ポータルサイト
2008年バーゼルのロンジンはある意味おとなしかったかもしれません。セラミックべゼルのコンクエストにしても、発表そのものは去年あった訳デスから。。まあ、去年が矢継ぎ早だったので今年は熟成の時かも。そん...[続きを読む]
今日のお供は、ロンジン コンクエスト クラシック。革バンドの無難時計を付けたくなったので、こいつを純正バンドに交換してセレクト。厭味が全く無くノーブルな、高級過ぎない高級実用時計のベンチマークですね。...[続きを読む]
ロンジンのマスター=クラッシック嗜好のメンズ、という構図は自ら脱却するようで。。クラッシック嗜好でもレディースを出してきてマス。これはマスター ムーンフェイズ レディース。マザー・オブ・パールの文字盤...[続きを読む]
日本の市場ではようやくスポーツコレクションが入荷したかと思ったら、海外では次に控えるマスターコレクションのプロモーションができてたりしマス。。以前に書いたレトログラードのクロノグラフ※、175周年モデ...[続きを読む]
ロンジンのアンバサダーの筆頭はアイシュワリャ・ライ様。インド映画以外にも、海外ではコマーシャルに結構でてるようデス。こちらはまばたきする毎に突風が吹き、グラスは落ち。。というロレアルのCM。うーむ。。...[続きを読む]
LONGINES Legend Diver L3.674.4.56.2 出たてホヤホヤ 自動巻き 60年代の復刻版 ダイバーズにしてはケース厚が薄く、ON・O...[続きを読む]
グランヴィテスが少しずつ日本に入ってきているロンジン。このブランドの再構築も順調に進みそうデス。。狙いは、肩の凝らない高級時計メーカー、というイメージを新たに獲得する事、でしょうか。ハミルトン同様、怒...[続きを読む]
2007年はスピードマスター50周年ということで、ソチラが騒がしかったのですが、同じスウォッチグループのビッグネームであるロンジンのフラッグシップも50周年となってたようでして。ローズゴールドの金無垢...[続きを読む]
2007年9月に上陸する予定だったのが、モデルによっては少し伸びたりしてますが、現在11月にはロンジンのスポーツコレクションの新作は少しづつ日本に上陸してマス。。○ハイドロコンクエスト○グランヴィテス...[続きを読む]
2007年クロノグラフ大攻勢をかけるロンジン。。ハイドロコンクエストやグランヴィテスの発表で騒がれてますが、さらにココでクラッシック復興シリーズの「マスターコレクション」から新商品発表。コレ↓ですわ。...[続きを読む]