ヨルク・シャウアーさんのモノ作りのポテンシャルには、「限界というものがないのか?」と感じさせるのが2007年新作のデジタル3。。

digital3.jpgぱっと見、誰がどう見てもLED表示のクウォーツかと思いきやなんとれっきとした機械式時計!”光っているように見える”ように作られたノーハンドのなのデス。。

画像元であるシャウアーさんのサイトには「早くとも2008年のデリバリー」とあります。


デジタル3、というからには”デジタル1”とか”デジタル2”とかもあったんでしょうが、すぐ売れてしまうためかネット上ですら見た事ないです。

ちなみに予価は115万5000円の50本限定。

入手に相当な執念と忍耐を要求される、そんな時計デス。。
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