しかし「この世にたった一本じゃ、手に入れるどころか見る事さえもかなわんだろうなあ。」という意識も働いてしまいマス。。
ホントに好奇心が湧く湧くするのはむしろ、パネライ特有の年毎の限定の方だったり。
オールドムーブメントのヴィーナス179搭載のラトラパンテ。
日本にも何人かオーナーの方がいらっしゃるようデスが。。
18,000振動のいわゆるロービートでクロノメーター・パス。
大型が多いパネライの中では小ぶりに思える40ミリケース。
ラトラパンテ特有の「もう一つの計測スタートボタン」はリュウズと同軸上にあるイカした構成。
パネライ+オールドムーブメントってやたらカッコ良く見えてしまう組み合わせですね。
こんなのまたやんないかな。


