インパクトの強いこのドイツ時計の総代理店は、アンギュラーモメンタムでおなじみとなりつつある「ルーファス・リン・デザイン」さんにケテーイ!
2008年1月23日〜28日まで東京ビッグサイトで開かれる国際宝飾展にも出品との事。
これで、日本のワンハンド好きにも機械式ワンハンドの選択肢が増えましたね。
これまでは
○エポスのセミ・スケルトン、もしくは
○シャウアーの入荷のあった時
位しかなかったわけで。。
マイスタージンガーの個人輸入ってのもかなり難易度高しって感じだったし。。
機能性も考慮に入れた文字盤で、「時は分割できない」というテーゼをこよなく愛する人の良き伴侶となってくれそうデス。
同時にややポップな感じもするのが持ち味。
重厚すぎないが故の良さ、というものもあるはずなので。
バウハウス系が好きな方は充分考慮するに値する時計だと思いマス。。


