一部、ジャンピングアワーなんかの豪勢なモデルはあるものの高嶺の花、的なモデルが多いのは、逆に入れ込んでいるとも言えるのか?
一瞬、パーペチュアルかなあ、と思ったらどうやらアニューアルカレンダーの模様。
でも確かにオリジナリティ強いですよね。
これがエルメスなんだ!と言われてしまうと、そうですか、と納得させられてしまう気がする。。
多分、機械式に関しては、ココのバーキンとかと同様、「やんごとなき方々のためのもの」という扱いでくるのかも。
それはそれで一つの方法論ではあります。
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独走の独創【Hermes】エルメス Hermes Dressage Quantieme Annuel
(機械式BLOG/2008年01月23日)